| 所在地 | 浦添市仲間 |
| 分類 | 居城 |
| 築造年代 | 不詳 |
| 築造者 | 不詳 |
| 主な城主 | 舜天・英祖・察度の各王統 第二尚氏浦添家(小禄御殿) |
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| 古びた石積み。 | こういった石積みはところどころに見えますが、かつての繁栄を思い起こさせるほどでもありません。 |
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| グスク北東にある城壁の跡。 | 上の写真と同じ場所。残っていた石積みがどれだけ僅かだったか分かります。 |
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| 復元された城壁の向かいにあった石積み。 これから工事でも行われるのでしょうか? | グスク内。この一帯はミーグスク(新城)と呼ばれています。 公園として整備されていて散策はしやすいです。 |
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| グスク内にある御嶽ディーグガマ。 渡嘉敷嶽とも呼ぶそうです。 | 殿。 |
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| 南西にある堀跡。それほど深いものではありません。 付近には柵列も発見されたのだそうです。 | 浦添城の前の碑。1597年尚寧王が首里城と浦添グスクを結ぶ道を 整備した際の記念碑です。 平仮名の琉球文と漢文の両方で刻まれているものですが、 沖縄戦で破壊され、現在あるものは1999年に 復元されたものです。 |
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| 堀跡付近にあるカガンウカー。 | グスク東側(コーグスクと呼ばれる一帯)へ 向かうことは出来ないようです。 フェンスが張られています。 |